高気圧
安定した高気圧のせいか、今朝はかなり調子が良い。
昨夜も何度か目覚めたんだけど、それも関係ない模様。
最も影響があるのは気圧変動かも
安定した高気圧のせいか、今朝はかなり調子が良い。
昨夜も何度か目覚めたんだけど、それも関係ない模様。
最も影響があるのは気圧変動かも
最近静かで穏やかになってきた。
このまま静かなままだと良いのだけど。
それより、今夜の眠りに期待したい・・・
相変わらず現実とは思えない毎日に、夢であることを祈る。
おやすみ
昨夜は、4,5,6と目覚めました。
比較的眠れた方だが・・・
今から眠る。
さて何時目が覚めるやら・・・
しかしテンション低すぎ・・・
ブログどころじゃないよ
移り気なわけでもない
みんな好きだからではない
みんな嫌いだからだろうか
;好きとか嫌いとか考える時点で冷静だということ。
;すなわち、貴方は安全地帯にいる。
;”恋”は事故であり、”病”以外の何者でもない。
;種族保存の為に備わった人間特有の「感情を絡ませた本能」
;から来る事象だと定義すると納得が行く?
;”恋”すれば、世の中バラ色(悲恋を含めると、全てバラ色と
;表現するのは妥当でないかもしれないが)になり、当に「世界の中心」に
;辿り付ける訳だが、それは”病”がもたらす幻想に過ぎない。
;しかし、その幻想が男と女の関係には最も重要なことであり、幻想と現実とを
;いかに結びつけて均衡を取れるかが、お互い掛替えの無いパートナーと
;なり得るか否かの重要な鍵になる。
;幻想に溺れてしまうと、脳内麻薬による中毒症状を起こしてしまい、
;平静を取り戻したときには禁断症状が生じ、次の幻想を求めて彷徨う羽目に・・・
;一方、真実の”愛”は盲目ではなく、その対象は男女問わないもの。
;理性も大きく絡むので、そこに”非常識”な言動等は無い。
;健康な人なら、普通に生活していて、知らぬ間に感じ、行動している事だろう。
;それでも、まだ”病気”なることを諦めたく無いとしても、交通事故程度の
;確立で、まだまだチャンスは有ると思うよ。
;”病”である”恋”を主体に考えるなら、その人に愛を注ぐべきか否かを考えて
;しまう時点で、その人では無いと結論付けてはどう?
ハッキリしない意識のまま、昨夜決めたとおりの行程で出発した。
最初の目的地は、尼御前岬。
疲労が酷く、単調な高速道路は苦痛だった。
意識レベルを高めるため、160km/h程にリミットを定め走った。
出かけ際の混雑も、北へ来るほどに解消し、14:00頃には到着した。
気圧の降下も有り、戻らない体調、低いままのテンションで、付近を散歩。
決して独りではなかった。 未だ消えない炎。
熱せられた鉄のように、外は冷えても中は真っ赤に赤熱しているかのよう・・・
帰路はR305を南下。
快晴と走りの余韻に浸りながら、少しずつ意識が戻る気がした・・・
着きました。
天気も快晴。
でも何故来たのかは不明。体調も優れずいまひとつ気分が冴えません・・・
これからR305を南下します。
出掛けて、今シズガタケにいます。
行楽の車多く時間かかりました・・・これから加賀