通行止め

久々の越前マンだが、やはり玉川より北は通せんぼ

幻の越前岬

いつもは鳥糞岩付近で用を足すのだが、仕方なく道の駅越前にて・・・

病院三昧

今度は根管の問題で歯茎が腫れ、急遽歯科に・・・
麻酔打たれ膿を出した。

予約でないので一時間半も掛かった上に、またまた3200円もの出費。

今週は病院ばかりで笑える。

結膜下出血

今回は広い範囲の赤色で、客先やコメダとかに行くと怖がられるので、早く赤いのを消したくて眼科に行ったら、やはり結膜下出血は放置でも3週間ぐらいで消えると。
体調が悪いと結膜下出血が起きるらしい。
別途調べると、老人の入り口である50代に最も症例が多いみたいだ。

一応、ステロイドと抗生剤の点眼薬を処方してもらい、眼圧から角膜、眼底まで検査されて点眼薬と併せて3200円ぐらい掛かった。
白内障も緑内障も無しだったけど。

白内障の検査を受けたかったので丁度良い機会だったか・・・

やはり消費電力が・・・

先週届いたPi3B+を早速試したが、やはり消費電力が高過ぎ・・・

Pi2Bのルーターと同じ条件、CPU温度50℃でリミットすると起動後間もなくCPU温度が50℃に達してしまう為、CPUクロックが300MHzの下限で張り付き、パケット転送性能がPi2Bルーターの半分以下に落ちてしまう・・・

これでは常時オンラインのルーター用途では使い物にならない・・・少なくともファンレスでは無理。

現状Pi2Bで使用している電源ケーブルだと、ブート時にunder voltage warningも出ていた。

そこで、アンダークロックを試した。

arm_freq=900
arm_freq_min=300
gpu_freq=200
sdram_freq=400
temp_limit=50

この内容のアンダークロックだと、ブート時のunder voltage warningは出なくなった。
しかし、Pi3B+で期待していた上下同時通信速度の向上は得られず、ルーターとしての性能はPi2Bと全く変わらない。

この条件での消費電力は負荷が軽い時で5.2V/0.53A、スループット測定中で5.2V/0.75A程度。

同じアンダークロック条件で、Pi2Bだと負荷が軽い時で5.2V/0.3A、スループット測定中で5.2V/0.5A程度。

はやり、Pi3B+は明らかに消費電力が大きく、負荷が軽い状態でPi2Bだと1.56W、Pi3B+だと2.76Wと約1.76倍の開きがある。

結局、ラズパイルーターはこれまで通りPi2Bで行くことにした・・・

Pi3に続き、Pi3B+もお蔵入り(笑)
高い実験費用となった。

というか、Pi3B+は使用温度範囲0~50℃を明言し、電源管理も見直されて信頼性は高くなっている筈なので、もっと有効な用途を考えるべきだ(笑)

遠近両用

雨で仕方なくコメダ珈琲でまったり・・・

老眼が進んでパソコンのモニターが見づらくなり、4月に新調したデスクワーク用の中近両用眼鏡に加え、普段使う眼鏡を遠近両用にした。

中近両用は運転NGなんでやむなくだが、読書するときやスマホやタブレットを使うとき、眼鏡を外さなくて済む。

慣れると手放せないかも。

しかし、先に新調した中近両用は歪みが大きく疲れるので出番が減りそう・・・贅沢な話だな(笑)

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いよいよ Pi3B+

今週の予定は完了しているので今日は暇な日にした(笑)

先程、KSYさんでRS版 Pi3B+を予約注文した。

eth0が300Mbpsになり、ラズパイルーターVPNでのスループット向上に期待。
現状でもeth1はギガイーサのアダプタにしてあるので、そのままの構成で試せる。

Pi2Bルーターで使用中の5V 2Aの電源を継続使用する為、ボトルネックにならない程度に限界までアンダークロックを予定。
オーバークロックは嫌いだが、アンダークロックは好きだ(笑)

まずは、この内容で試す。

arm_freq=900
arm_freq_min=600
gpu_freq=200
sdram_freq=400
temp_limit=50

そもそも、ヘッドレスでGPUなんて不要なら、RaspberryPi 3B+の使い方としては勿体無さすぎかな(笑)