裏庭

賤ヶ岳パークの裏庭

毎週末悪天候の今年は貴重な風景(笑)

早過ぎ

今日はコメダでなくここでランチ。
ちょっと早く着きすぎた(笑)

絶不調

再び土曜日は低気圧で心身絶不調・・・

席に座り間もなく、何故かパニック発作が起きてしまった・・・
加齢で古傷が顕著に表面化してる感じ。

それより、長らく瞑想ツーリング出来てないのがまずい。
越前海岸ツーリングが如何に癒やしになっていたか思い知らせる。

自律神経失調

昼食時に視界がぼやけてきて眩暈が・・・失神するかと思った・・・

調べると、血管迷走神経反射の症状に合致。

高齢者に起こりやすいらしいが、若者でも症例があるので老人特有ではない(笑)

迷走神経反射の誘因になるものとしては、食事中の食道周りの刺激以外に下記があるらしい。

・緊張が継続して続く状態
・強いストレスを感じるとき
・自制できない程の強い痛みがあるとき
・注射などの針を刺すとき
・排便や排尿により腹圧が下がるとき
・長時間立っているとき
・暖かい場所で負荷の多い運動をするとき
・脱水状態であるとき

発作性上室性頻拍に続き、あやうく救急車を呼ばれるところだった。

長期にわたるストレスが原因か・・・

土曜は雨

コメダ、珍しくがら空き。

早くも台風の影響か・・・

それより、毎週土曜が悪天候で瞑想ツーリング出来ず、そろそろ限界。

先週強行しとけば良かったな・・・

Raspberry Pi によるWi-Fi AP付PPPoEルーター

自宅で連続稼動しているルーターの構成です。

SoftEther VPNも載せていますが、ここでは省略しています。
また、TP-Link TL-WN823N のドライバ(8192eu.ko)を GitHub 等から入手してインストールする必要があります。

ブロードバンドルーターの構築(pdfファイル 456 kバイト) の内容に基き、一部更新すると共に具体的な設定内容を記載します。

1.ハードウエア構成

・メインボード:Raspberry Pi 2 Model B
・eth1    :Anker A7611011 (RTL8153)
・wlan0   :TP-Link TL-WN823N (RTL8192EU)

*eth0(オンボードNIC)をWAN側、eth1をLAN側に割り当て。
*wlan0はhostapdによりeth1と共にbr0にブリッジ接続とし、cronにて時間帯指定で起動・停止。

*その他条件
・ルーターのホスト名は"gw"とする。
・LAN側ネットワークを192.168.1.0/24 ルーターのIPアドレスを192.168.1.254とする。
・Raspbian Buster Liteをベースとする。(実際は、Raspbian Wheezy Liteを順次アップデートした。)

2.システム設定

★ /etc/hostname

gw

★ /etc/hosts

127.0.0.1 localhost
192.168.1.254 gw.seasky.blue gw
192.168.1.1 seasky.blue

seasky.blue は本サイトのドメイン名で、本サイトのURLにもなっておりDNATにてWebサーバー(192.168.1.1)を公開している。

LAN内からはグローバルIPアドレスでWebサーバーにアクセスできない為、ここでローカルIPアドレスにて登録。

dnsmasqへのDNS問い合わせ応答は、/etc/hostsが優先されるのでLAN内からホスト名でアクセス可能となる。

★ /etc/resolv.conf

nameserver 8.8.8.8

パブリックDNS等を仮に入れておく。 ppp接続後はpppdによりプロバイダのDNSサーバーに置き換えられる。

dnsmasへのDNS問い合わせ応答は/etc/hosts /etc/resolv.confの順に参照された結果となる。

★ /etc/sysctl.conf

net.ipv4.ip_forward=1  # IPフォワードをON

★ /etc/network/interfaces