道の駅河野
水仙街道
久々の庭
裏庭
早過ぎ
絶不調
自律神経失調
昼食時に視界がぼやけてきて眩暈が・・・失神するかと思った・・・
調べると、血管迷走神経反射の症状に合致。
高齢者に起こりやすいらしいが、若者でも症例があるので老人特有ではない(笑)
迷走神経反射の誘因になるものとしては、食事中の食道周りの刺激以外に下記があるらしい。
・緊張が継続して続く状態
・強いストレスを感じるとき
・自制できない程の強い痛みがあるとき
・注射などの針を刺すとき
・排便や排尿により腹圧が下がるとき
・長時間立っているとき
・暖かい場所で負荷の多い運動をするとき
・脱水状態であるとき
発作性上室性頻拍に続き、あやうく救急車を呼ばれるところだった。
長期にわたるストレスが原因か・・・
土曜は雨
Raspberry Pi によるWi-Fi AP付PPPoEルーター
自宅で連続稼動しているルーターの構成です。
SoftEther VPNも載せていますが、ここでは省略しています。
また、TP-Link TL-WN823N のドライバ(8192eu.ko)を GitHub 等から入手してインストールする必要があります。
ブロードバンドルーターの構築(pdfファイル 456 kバイト) の内容に基き、一部更新すると共に具体的な設定内容を記載します。
1.ハードウエア構成
・メインボード:Raspberry Pi 2 Model B
・eth1 :Anker A7611011 (RTL8153)
・wlan0 :TP-Link TL-WN823N (RTL8192EU)
*eth0(オンボードNIC)をWAN側、eth1をLAN側に割り当て。
*wlan0はhostapdによりeth1と共にbr0にブリッジ接続とし、cronにて時間帯指定で起動・停止。
*その他条件
・ルーターのホスト名は"gw"とする。
・LAN側ネットワークを192.168.1.0/24 ルーターのIPアドレスを192.168.1.254とする。
・Raspbian Buster Liteをベースとする。(実際は、Raspbian Wheezy Liteを順次アップデートした。)
2.システム設定
★ /etc/hostname
gw
★ /etc/hosts
127.0.0.1 localhost
192.168.1.254 gw.seasky.blue gw
192.168.1.1 seasky.blue
seasky.blue は本サイトのドメイン名で、本サイトのURLにもなっておりDNATにてWebサーバー(192.168.1.1)を公開している。
LAN内からはグローバルIPアドレスでWebサーバーにアクセスできない為、ここでローカルIPアドレスにて登録。
dnsmasqへのDNS問い合わせ応答は、/etc/hostsが優先されるのでLAN内からホスト名でアクセス可能となる。
★ /etc/resolv.conf
nameserver 8.8.8.8
パブリックDNS等を仮に入れておく。 ppp接続後はpppdによりプロバイダのDNSサーバーに置き換えられる。
dnsmasへのDNS問い合わせ応答は/etc/hosts /etc/resolv.confの順に参照された結果となる。
★ /etc/sysctl.conf
net.ipv4.ip_forward=1 # IPフォワードをON
★ /etc/network/interfaces











