現実
しかし、現実に新型コロナワクチンの未接種者への影響は起きているし、自身も感じている・・・
医師によるシェディング対策の公表などもちらほら。
こんな看板を出している病院もちらほら。
いずれにせよ、常に客観的な視点に立ち、中庸を保つようにしたいものだ。
しかし、現実に新型コロナワクチンの未接種者への影響は起きているし、自身も感じている・・・
医師によるシェディング対策の公表などもちらほら。
こんな看板を出している病院もちらほら。
いずれにせよ、常に客観的な視点に立ち、中庸を保つようにしたいものだ。
どうやら、新型コロナワクチンの未接種者への影響 の記事の症状は、鬱病の初期症状で間違いなさそう(笑)
連日の睡眠障害に、微熱に寝汗に咽喉頭異常感症に倦怠感に食欲不振等は全て鬱病の兆候だ。
不眠症治療薬デエビゴが思うように効かず、夜中に何度も、それこそ30分おきに目が覚めていては、壊れて行く一方だわな・・・
どうしたものか・・・
と思ったが、そこそこ寝たら少し復活して再度調べた。
仕事どころでは無い(笑)
接種者からの排出・伝搬リスクを指摘した重要な平成29年度報告書
やはり事実か・・・
医師によるシェディング対策
現実
新型コロナワクチンの未接種者への影響は、やはり事実なようだ・・・
今のところ自分は接種を受ける予定は無いのだが、職場で接種者が増え始めた5月末ぐらいから、突然目の周りの赤みや鼻の下の皮疹が出現し、眼科や皮膚科を受診しても2カ月以上も経過しているのに一向に治らない・・・
皮膚科の医師も、原因不明で手探りで処方している状況と、お手上げのようだ・・・
もう諦め放置することにした。
内科的な検査をしても異常がなく、残る疑惑は新型コロナワクチンの未接種者への影響。
8/11(水)、ファイザーのコミナティ筋注を6月中に2回接種済みの父親を連れて、400km程度の距離を約9時間車で同行したのだが、翌日の木曜から喉のイガイガが出現し、胸の違和感(ほてり等)とともに微熱、気力低下の症状が顕れた。
その夜は、寝汗で夜中にシャツを着替えたほどなんで、やはり微熱があったのだろう。
金曜には食欲不振で空腹感が全くなくなってしまい、機能性ディスペプシアが再発した感じになってしまった。
とりあえず、金曜の夜には治まって微熱も解消した。
翌日の土曜日も特に問題な無かったのだが、昼食を同行した後、たった一時間程度の接触だったにもかかわらず、再び喉のイガイガ、胸の違和感、食欲不振が出現し、夜には微熱も。
この内容だと無症状レベルだろうけど、COVID-19に罹患したかのような症状。
しかし、本日(日曜)の朝には症状が消えているので、COVID-19に罹患しているわけでは無いと思われる。
ひとつ引っ掛かるのは、『シェディング』と言われる現象で、接種者の呼気から有害な粒子や物質が放出されることで、周囲の未接種者に悪影響が及ぶ現象。
特に、女性の不正出血や生理不順の報告が多いが、自分に顕れた症状、湿疹,胃の不調,食欲減退等も多く報告されているようだ。
もちろん、公には何が何でもワクチンなんで公表されることはないが。
下のサイトでは、接種済みの人との接触で、喉のイガイガや湿疹が出現して困るという例も記載されている。
シェディングと5ALA
https://note.com/nakamuraclinic/n/n03a2b454126a
5ALAのサプリが効くとあるので、藁にもすがる思いで買ってみた。
さてどうなることやら・・・
それにしても、治験中のmRNAワクチンを普及させて本当に大丈夫なのだろうか?
どうやら、デルタにはあまり効果が無いらしいし、接種を受けても感染するとなると、更なる変異を生む要因にしかならない気がするが・・・
生きるも死ぬも運命共同体なのだから、何が何でもワクチンだという状況か。
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その後、国内の公的機関に関連書類があることが判明し、ますます信憑性が高まった。
接種者からの排出・伝搬リスクを指摘した重要な平成29年度報告書
やはり事実か・・・