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メンテパック詐欺

パンダ車、走行距離15000kmでMTギヤオイルを交換したら、渋かったセカンドの入りが劇的に改善した・・・ダブルクラッチ不要に。

推奨交換時期80000kmなんてありえんわ!

ところで、天下りの若い奴の口車に乗せられて加入したメンテパック、オイル交換周期が点検時期と合わない場合はオイル・エレメント交換分を前倒しで消費できるという話に負けて加入したのに、昨日になって管理が面倒だから今後は対応できないと言ってきた・・・

そもそも、6ヶ月点検なんて不要なのにメンテパックには含まれているし・・・

調子に乗って口車に乗せてくる若い奴に注意。

養老

養老で養老

今日も、ぷらっとパークから侵入

例により、干からびた魚そば



養老

久々に養老で養老。

今日は、ぷらっとパークから侵入。



久々に、干からびた魚そば。

オミクロンのせいか、今日はガラガラ。

風邪ひきそう。

この世は幻

もうすぐトランプ大統領が復活するのだろうか?!

妙な世の中(笑)

この世が悪魔の支配下にあることを演じているのか、それが真実なのか、まるでこの世はシミュレーション。

シミュレーション仮説が台頭するわけだ(笑)

あと、客観的事実は存在しないという事実も反映してるのかも。

しかし、その事実も客観的には存在しない(笑)

天にまします我らの父よ。
ねがわくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、
地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、
我らの罪をもゆるしたまえ。
我らをこころみにあわせず、
悪より救いだしたまえ。
国と力と栄えとは、
限りなくなんじのものなればなり。
アーメン。

半田運河

蔵の黒壁を背景に愛車の写真を撮るのが定番らしく、午前中に現地を見てみた。

現地到着は10:00頃で、人けがなく近所の老人がマスクして散歩しているのが目立った。

なんで散歩にマスクなんかしているのだろう?

不思議でならない・・・



帰宅後心底思った点・・・
あんなとこ、わざわざ行かなくてもこれで充分。

メタバースやらVRがもてはやされる訳だ(笑)
ついでに肉体から解放されると良い。

それより、とにかく交通量が多くウンザリしたんでコメダでくつろいでから、北西方面へ。


穏やかな快晴が勿体ない・・・
今日は養老で養老すべきだった・・・

竹島園地

ホテル竹島、隣の芝生にて・・・


ここもあそこも二度と来なくて良い印象。

いい加減うんざり・・・

NAT越しのWake On Lan

長らく実家にて運用しているVPNクライアントルーターについて、一部改善した。

Linux の NAT 環境では、デフォルト設定のままではマジックパケットなどの ブロードキャストパケットが転送されない。
そのため、VPN+NAT を介した Wake on LAN(WoL)は通常そのままでは利用できない。

これは iptables の NAT 機能そのものというより、Linux の IPv4 スタックがブロードキャストパケットのフォワーディングを抑制している仕様によるものだ。

●bc_forwarding によるブロードキャスト転送の有効化

Linux では /proc/sys/net/ipv4/conf/ 配下に、ネットワークデバイスごとの IPv4 動作を制御するパラメータが用意されている。
この中にある bc_forwarding を 1 に設定することで、ブロードキャストパケットの転送を許可できる。

これを利用して、NAT 越しの WoL を可能にする。

マジックパケット(ブロードキャスト)の転送を有効化
sysctl -w net.ipv4.conf.all.bc_forwarding=1
sysctl -w net.ipv4.conf.wlan0.bc_forwarding=1
sysctl -w net.ipv4.conf.vpn_vpn.bc_forwarding=1

all
→ 今後生成されるインタフェースに対してもデフォルト値として適用

wlan0
→ 無線 LAN 側

vpn_vpn
→ VPN トンネルインタフェース

関連するすべてのインタフェースについて bc_forwarding=1 を設定する必要がある。

●VPN デバイスは動的生成される点に注意

注意すべき点として、vpn_vpn デバイスは VPN クライアント起動時に動的に生成される。
そのため、起動直後に sysctl を実行すると、デバイスが存在せず設定に失敗する。

この問題を回避するため、起動プロセスの最終段階(default.target 到達後)で設定を行う仕組みを用意した。