1994年7の月
定年まであと僅か・・・
厚生年金加入記録を調べたら平成 6年9月~平成 8年4月まで585連休という空白期間があった・・・
憂鬱だ・・・
その後何とか挽回し、約7年間の厚生年金基金加入期間も生きるので、男女の平均受給金額はクリアしそうだが、男子としてはかなり平均を割ってしまうことに。
1994年7の月、恐怖の見栄張る大王が空から降ってきて、奈落の底に突き落とされた経緯を考えれば御の字か。
この際、年金なんか当てにせず、死ぬまで働き続けるのが良いか・・・
しかし、現実には不眠症やら座骨神経痛やら既に限界だ(笑)
それにしても、当時はホントに酷い目に遭った・・・
そもそも、生きている意味など無いのに、多くの人が酷い目に遭っている。
早く過去のものは過ぎ去って欲しい。