テスト走行

パンダ車の水温及びバッテリー電圧表示追加の件、ピボット社製のディジタルモニターを仮配置にてテスト走行(笑)

アルトのときと同じく、ハンドルの隙間から覗き込むとモニター表示を確認できる。
常に視界に入っても邪魔なんで、この位置で決定だな・・・

CANの受信機は、ハンドル下のトレイに配置。
まず使わないトレイなんで、有効活用出来て一石二鳥。


あとは、これを繋ぐことでエンジンECUがスリープしない場合がある為、暗電流によるバッテリー上がりが懸念されるが、JG3のNAモデルは問題無いらしいのでまず大丈夫だと信じて経過観察・・・

養老まで来たんでついでに