fuser -k
昨日の事、LIVA Zルーターに接続してあるUSBディスクをアンマウントしようとfuserでディスクを掴んでいるプロセスをkillしてからumountするスクリプトを実行したところ、OS自体がフリーズしてしまい、自宅との通信が不能となってしまった。
帰宅するまでなんともならん状態に(笑)
帰宅後状況を確認したところ、umountした後にfuserでマウントポイントがらみのプロセスをkillすると、それはシステムプロセスを殺すことになり正常動作しなくなるというものだった(笑)
システムの堅牢性の問題ではなく、fuserの仕様に起因。
fuser -kでプロセスをkillするのが推奨されない理由を身をもって体験した(笑)
今日は祝日なんで、雁道からの問い合わせ回答もなく仕事が停滞・・・
仕方ないので、昨日のトラブルを受け、USBディスクのアンマウントスクリプトを改良した。
早速動作検証したが問題無し。 これで安心(笑)
