ラズパイモデルB+のパケット処理能力
Raspberry Pi モデルB+の持ち出し用Wi-Fiルーター、Wi-FiアダプタをTL-WN725NからTL-WN823Nに替えてみたらこの通信速度に驚愕度アップ(笑)
これなら、自宅のメインルーターにも使えそうだが、CPU負荷が掛かるソフトウエアVPNを使う場合等は処理能力の低いB+は不利だから、メインルーターはPi2にしている・・・
出先のPCにてUSB3.0のポートから電源を取っているのだが、Wi-FiアダプタをTL-WN823Nに替えたら、やや消費電力が上がり、接触抵抗の大きいUSBスイッチが使えなくなった。
USBケーブルが細めだということもあるが、これは仕方ないな・・・
それにしてもRaspberry Pi モデルB+、この用途では十分な性能だな。