休日の風景

初夏の室生寺

奈良県宇陀市の室生寺が気になっていたので、午後の散歩で行って来ました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A4%E7%94%9F%E5%AF%BA

http://www.murouji.or.jp/

針のドライブイン 針テラスに立ち寄ったとき、まだ冷たい小雨がぱらつき、
テンションは下がる一方です。

そこから二十分程度で、室生寺に到着。
まず駐車場代¥600もします!
その上、拝観料が500!
結構大変だ・・・

さらに、堂宇を巡るには、長い石段を登らなくてはならず、当ても無く修行しているかのような
錯覚に陥ります。

室生川にかかる太鼓橋からの風景です。

観光シンボルでも有る、五重塔(国宝)です。

室生寺も例に漏れず、地獄絵が強調されていました。(強調?)
地獄へ行きたくないなら、悪人になるなと言いたいのでしょうが、やや安直過ぎる気がします・・・

位牌堂にある昭和初期に奉納されたと言う地獄絵

いずれにしても、もう少し体調の良いときに再度尋ねたいと思います。

都古

ちょっと京都へ行ってきました。

最近の急激な冷え込みで、紅葉の紅葉が綺麗でした。
小雨が降る中、哲学の道とやらを午後の散歩で3時間半歩きました。

大丈夫?

また独り言?大丈夫?

どこも満員で、河野の道の駅で600円出した。
天ぷらそば

一人でボロボロだと不審者扱い・・

蕎麦がネズミ色だった。
良い若者がバイトでやってる。
この時期、天気良くてもなにか冴えないな・

越前岬に来たが、何か冴えない。
快晴で最高の日和なのだが。
体調悪すぎ。

気分が冴えないので写メします。
写真もネズミ色・・・

まだ気分が冴えず。
第二弾。
また河野に戻って来たよ。
生中継

何故か法隆寺

最近の仕事関連の問題が原因か、午前中は意識朦朧、
これからどう過ごすかさえ定まらず・・・

いつものサテンでランチ食ったとき、不思議な現象が起きた。
レジへ進んで、おばさんウエイトレスに目で合図するも無視。
声が出ず、5分ほどレジの前に放置された・・・

そこを出たのは午後1:00頃、気付くと法隆寺に直行していた。
何故だ! 理由が見当たらない・・・


今日の法隆寺


天気も良し!


しかし、地震雲と思われる奇怪な雲が目立った・・・


金剛力士像 ここのが日本最古らしい。

以下、意味不明なまとめ・・・

ところで、午後の散歩300kmは、約5時間で終了。
名阪国道のおかげで、西の方は距離を感じないね。
なにしろ、あの道が無料なんだから凄い・・・

Date: Sat, 18 Feb 2006 14:35:09 +0900
Subject: Message from SkyMail
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富士山2006

年始は、突然の白馬行きの影響で、富士を見ることが出来ず。
そのせいか、昨日晴れたので行ってきました。
正月中に行けた事になるので、なにか効力があると思う。

今回は、朝霧高原まで足を伸ばしたので、距離が伸び、往復580km。
久々のロングツーリングとなりました。

高速道路がメインで、やは物足りないが・・・
天気良かったんで、まあいっか。

静岡県・山梨県境にある3776mの山。日本三名山・日本三大霊山・日本百名山の一つ。
日本の最高峰。海外でも日本のシンボルとして知られる。
典型的なコニーデ火山であり、各地の同じような山容の山は「○○富士」と呼ばれる。
収録地形図:2万5千分の1「須走」「富士山」5万分の1「富士山」「山中湖」
標高は「みななろう(3776)」と覚えると良い。
「富嶽(富岳)」という異名も持つ。


日本平
とりあえず、ここへ向かいました。


日本平での、フジヤマ ピックアップです。


路上の富士
朝霧高原へ向かう道中での撮影。


朝霧高原でのフジヤマ


白糸の滝も見てきました。
空が眩しく、コントラストの差にフジヤマしか見えません・・・

小春日和

土曜を中心とする満月のせいで、ボロボロ。
今週は休暇が今日一日しかなく、たった3時間の間に充実したツーリングに
しなければならない。

そこで、いつものコースを選んだ。(いつものって、どのいつもの?)

今日は異様に気温が高く、不思議な一日だった。
太陽が異様に眩しく、切れかけた電球を重ねてしまった・・・
これもマイナス思考に入るよ。

なんだかな

先日までのハードなスケジュールで疲れが出たのか、
最後に目が覚めたのは、11:40! もう昼じゃない・・・
とりあえず出かけて、行き着いたのは下でした。


今日の竹島海岸です。 いい天気だ!
寒波も落ち着き、ポカポカ陽気。 小春日和とはいえないだろうけど、
最近の寒波で麻痺している?

ここの海鳥は、観光客が餌を与えるので、人に対する警戒心が低い。
至近距離まで近づける。

大雪警報

携帯からも投稿してきましたが、道中の画像を紹介します。


昨日の朝、白馬村へ入る直前の風景です。
猛吹雪で視界も悪くなり、路肩が見えなくなることも。
通常、5時間の所要時間であるところ、6時間ほど掛かりました。


ゲレンデも吹雪で、写真撮影どころでなくて残念です。
こちらは、当日宿泊した「旅館 深雪」での風景です。


二日目の朝、一晩で車もご覧の通り。


スキーはやめて、和田野の森を散策しました。
路肩の雪の壁の高さを見れば、昨夜までの大雪がわかるよね。


帰路も暫くの間、雪の壁の間を走りました。

以上、今回の収穫です。

12月の大雪。
もう、3日も経つのに融けない。
0℃の氷は、0℃の水の80倍のエネルギーを持つからだが、
目の当たりにすると実感するね。(大げさな・・・)

それより、こいつのおかげで道路が込み、遠出を控えてしまう。
何か、奪われた感じ・・・